最初に簡単に僕の事を紹介しようと思う。
僕の名前は久保田洋輔(くぼたようすけ)、33才で仕事は不動産関係の仕事をしている。
ごく平凡なサラリーマンだがある秘密を抱えている。誰も知らない秘密を…
僕の家は2LDKで、その内の1部屋は調教部屋にしているのだ。

ここでM女を変態奴隷にするのが僕の夢である。

ある日、友達に飲み会に誘われるがまま行ってみると女の子が3人座ってた。こちらも3人…
(しまった!騙された!合コンじゃないかよ!!)
と、気付いた時にはもう帰れるような雰囲気ではなかった。
とりあえず席に座る。女の子の名前は左から、ひびき・優香・瑞季(みずき)と言うらしい。
僕は合コンが苦手だ。どうしてもノリについていけないのだ。何を話せば良いか分からないので、いつも下を向いてしまう。ふと前の席に目をやると、僕と同じように下を向いている子がいた。
瑞季だ。ひびきと優香は見た目もノリもギャル系っぽい感じで、瑞季だけが1人雰囲気が違っていた。黒髪のボブヘアで服装も落ち着いた服装だった。
他の4人が盛り上がってる中、僕は瑞季に『なかなかこのノリにはついてけないよね』と言うと、瑞季は笑って頷いた。
合コンで自分に合う相手なんか見つけられる訳がないと思っていたのに、瑞季は理想の女性そのものだった。髪型は黒髪のボブ、カジュアルな服装、控えめな性格…まさに完璧だった。
僕は勇気を出して瑞季を誘ってみた。
『この後、2人でゆっくり飲みませんか?』
瑞季はすぐに、はい!と言ってくれた。
僕らは4人に内緒で店を出た。
『外はやっぱり寒いですねーっっ』と瑞季が僕に寄りかかってきた。
『…僕の家に来る?』少し間をおいて聞いてみると『行きたいな』と瑞季が言った。
家に着くまでに僕の性癖を伝えなくて大丈夫だろうか、伝えたらやっぱり無理ですって帰っちゃうだろうか…頭の中で色んな思いが頭をよぎる。
そんな事を考えてたらもう自宅の前だった。
(引かれたら引かれたで仕方ない…)
もう半分やけになっていた。

『わぁー綺麗な部屋!綺麗好きなんだね!』
部屋をキョロキョロと瑞季が見る。
『こっちの部屋はー?』
そこはSM部屋なんだ…と心の中で呟く。
『えっ』明らかに瑞季が戸惑っていた。
僕はすかさず、『ごめん!!僕、実はS気質でSMプレイが大好きなんだ!!』
すると瑞季から思いもよらない答えが返ってきた。
『私ね実は処女なの…でもSMに興味があってS男性に苛められたいっていう願望がずっとあったの…私、洋輔さんに犯されたい…』
この一言で何もかもがぶっ飛んだ。
瑞季をベッドに寝かせ、ディープキスをした。そのまま首を舐めブラジャーの中に手を入れて乳首を弄っていたら『んっ、、あっ』と瑞季のいやらしい声が洩れた。ブラジャーのホックを外した後、ショーツの中に手を入れた。
ショーツの中はビショビショでまるでダムが決壊したようだった。
『ショーツ、ビショビショだよ?』と言うと、瑞季は自分からショーツを脱いだ。
全裸になった瑞季を後ろから抱きしめた後、持ってきていた麻縄で緊縛した。

締め上げる度に瑞季が喘ぐ。
そして、緊縛したままM字開脚でベッドに座らせた。初めての体験で、恥ずかしいのか瑞季の顔は真っ赤だった。
『もう…足をとじても良いですか…?』と聞いてきた瑞季に『駄目、もう少しこのまま見ていたいから』と瑞季からのお願いを拒否した。暫く瑞季の姿を見つめた後、僕はスッと立ち上がり電マやローター、ディルドを持ってきた。処女の瑞季でも今から何が起きるのか何となくわかっているようだった。
股をもっと開くように指示し、電マをあてながらディルドを突っ込み激しく出し挿れした。
『あぁっ!!駄目!!もう駄目!!』
瑞季はそう何度も叫んでた。
ディルドはおまんこに突っ込んだままで、電マを乳首にずらした。
『いやぁぁぁあ!!おかしくなっちゃうう!!』今にも瑞季は果てそうだった。
『まだイッちゃ駄目だよ?』と言ってディルドを抜いて電マの電源を切った。

移動し、手枷足枷をつけ、太腿も固定した。
これでまた瑞季は自由を奪われた状態である。
『何が欲しい?どうして欲しい?』瑞季の耳元で囁く。
瑞季は恥ずかしくて答えられない。
『言わなきゃここでやめちゃうよ?』
僕のその一言で瑞季は小さな声で答えた。
『めちゃくちゃに…犯して欲しいです…』
わかったと言わんばかりに手枷足枷を外し、ベッドに押し倒し、瑞季の耳や首を甘噛みしたりペロペロと舐めたりした。乳首を触ったり摘んだりしてると乳首が立ってきた。立った乳首を舐めると『ああっ!!』と声をだす。
瑞季が感じてるのを確認し、おまんこを手マンしながらジュルジュルと舐めた。淫汁が次々に溢れてくる。そのままひたすらにクンニをして、果てそうになったら止める、というのを繰り返した。『洋輔さん…どうかイカせてください…』
激しくクンニをするとそのまま瑞季はイッた。
『次は僕を気持ちよくしてくれるよね?』
瑞季は頷き、仁王立ち状態の洋輔のおちんぽを玉まで丁寧に丁寧に舐め、口を上下にズボズボと動かした。初めはぎこちなかったが、慣れてきたのか段々とフェラが上手くなっていった。
『あぁっ…出る…』
僕は瑞季の口の中で果てた。
今回はノーマル寄りのプレイだったが段々とアブノーマルなプレイもするようになっていきたい。