秋も終盤に差し掛かりそろそろ冬間近。
冬場になると露出プレイに勤しむSMカップルは少なくなるのでは?と思う人も多いかもしれませんが、決してそんな事はありません。
むしろ冬だからこそ積極的に露出プレイを愉しむSMカップルだって存在するのです。

特に今はGoToトラベルキャンペーンの真っ只中。このキャンペーンを利用してSM露出旅行へ出かけようと考えているカップルも多いでしょう。
これを読んでくださっている方の中にもまだ具体的には計画していないものの、M女とSM露出旅行へ出かけてみたい、変態M女が見つかったら露出スポットで変態露出をさせてみたい、と思いを膨らませている人もいるのではないでしょうか。

となると考えるべきはどこで露出プレイを愉しむか、です。
全国には数多くの露出スポットが存在するだけに、どこが最も愉しめる場所なのか逆に悩みますよね。
中には露出プレイには興味があるけれどスポットがどこにあるのか分からないので今一歩踏み出せないという人もいるかもしれません。

そこで今回は『一度はM女を連れて露出させてみたい露出スポット』をテーマに露出プレイマニアの方々にアンケートをとり、その結果をランキング形式でまとめてみました。

これを見れば今、露出プレイマニアが最も注目している露出スポットが分かるはず!併せて実際に行ってみた方の体験談も紹介するので、露出スポットを探している方は参考にしてみてくださいね。

第5位:デパートメントH(東京都)

デパートメントHは東京、鶯谷の東京キネマ倶楽部で毎月第一土曜日に開かれているフェチイベント。SM愛好者の方なら一度は耳にした事があるのではないでしょうか。マニアなイベントという事で知名度もあり、露出マニアの間でも関心度は高いようです。

オールナイトで開催されるこのイベントは様々なフェチズムや性癖、性的指向を持った人達が集まり、ショーやイベントを見て楽しんだり、他の来場者と交流を深める事を目的とされており、「変態の夜会」とも呼ばれています。
それだけに、来場者は露出マニアやSM愛好者だけでなく、ラバー・レザー愛好家やドラァグクィーンなど普段表に出せない趣味嗜好をもった人達ばかり。むしろ普通の格好でいる事の方が違和感を感じてしまうなんて話もあります。

露出マニア専門のイベントではないだけに性器露出は厳禁というルールはありますが、ルール内であればどんな格好をしてもOK。露出度が高くフェティッシュな格好をしていればしている程、入場料が安くなるシステムもあるので、M女には是非とも最大の割引が受けられるような格好をさせてやりましょう。
寒い冬場に野外での露出は控えたいという人にとって、屋内で堂々と露出プレイが愉しめるというのも嬉しいポイントですね。

『以前からずっと行ってみたくて、東京への旅行も兼ねてデパートメントHのイベントへ参加してみました。イベントだからチケットが必要なのかなと思っていましたが、受付でお金を支払えば誰でも入場出来るシステムだったので、事前の面倒な段取りがなくてよかったです。ただ、運転免許証などでの身分証明チェックがあるので、忘れず用意しておかないと入場できません。僕は普通の格好で行ったので割り引きなしで5000円を支払い、同行したM女はスケスケのベビードール&Tバック姿でドレスコード割引が通り3000円で入場。自分ではM女になかなかキワドイ格好をさせていると思っていましたが、入場するとさらに過激な姿をした女性がたくさんいたので、自分の経験の底の浅さを思い知らされました。とはいえ、会場内で初対面であろう人同士が緊縛をされていたり、他のM女の恥姿を見学する事が出来たりととても勉強になりましたし、楽しい時間を過ごせました。あと、ドラァグクイーンや女装、ゲイっぽい人も目立つので、露出やSM趣味の男女が集うイベントというよりも、日常ではひた隠しにしている性の関心を解放させたい人の集まりと考えた方がいいと思います』

『デパートメントHには御主人様に一度だけ連れて行っていただいた事があります。その日はスクール水着を着せられ、その上からコートを羽織り、鶯谷の東京キネマ倶楽部という会場へ行きました。会場周辺は異様な格好をした人達が溢れていたのでただならない雰囲気を感じていると、御主人様は私にコートを脱ぐよう言いました。普段はこんな人前で堂々と恥ずかしい格好になる事はありませんが、周りには私よりセクシーな姿をした人もたくさんいるだけに、さほど抵抗なく脱ぐ事が出来ました。けれど、本当に恥ずかしいのはここからでした。御主人様はバッグから縄を取り出すと、私の体を菱縄縛りで緊縛し始めたのです。股に食い込む縄が私の中の羞恥心を沸き立たせていきます。これだけでも恥ずかしいのに、今度はボールギャグと鼻フックを取り出し、顔面を戒められます。そして仕上げに私の首に首輪をはめるとリードで繋ぎ、そのまま引っ張られる形で場内へ連行されました。場内に入ると私は男性のお客さんから注目の的です。すぐさま男性がやってきて御主人様に声をかけると、私のおっぱいやお尻を揉み回します。きっと御主人様がOKを出したのでしょう。それを皮切りに次々と男性がやってきて、私の体を弄ります。中には乳首を抓ったり、股縄部分を引っ張りクリを刺激するように左右に動かしたり。こうして私は見ず知らずの男性の手で乳首とクリを勃起させ、水着をぐっしょり濡らしてしまいました。今まで露出プレイの経験はありましたが、人前で堂々と恥ずかしい姿を晒した事もなければ、プレイ中に他の男性に触られた経験もなかったので、こんな世界もあるのだと羞恥と共に興奮を覚えました』

人前で堂々とM女の痴態を晒させた上に他の男性に触らせるという愉しみ方ができるのはこのような変態イベントならではです。
様々な性趣向や性指向のある人々が集まるイベントだからこそ、自分達の性癖が引き立つとも言えるのではないでしょうか。

第4位:函館山(北海道)

夜景スポットといえば露出スポット、と言われる程、夜景の綺麗な場所と露出プレイは密接に関係しています。だからでしょうか、世界三大夜景の一つにも選ばれている函館山へM女を連れて行き露出プレイを愉しんでみたいというマニアはとても多いようです。
北海道というと新鮮な海産物が魅力的で旅行場所としても都道府県でトップ級の人気があります。それだけに旅行も兼ねてM女と行ってみたいという意見が多く見受けられました。

ただし、冬の函館山は露出プレイにはやや不向き。というのも降雪による危険防止のため車道は通行止めになってしまうので、交通手段はロープウェイのみ。その上、想像以上の極寒なので薄着になるのは非現実的です。
しかし、着衣状態でも工夫次第で露出プレイを愉しむ事は可能。上手く行けば観光地という人の多さも相まってM女の羞恥度はアップするでしょう。

『夏の函館山も冬の函館山も夜景を見に登った事がありますが、露出プレイを行うなら夏の方がいいと思います。冬はとにかく寒くて露出は厳しいと思います。夏なら山頂に広場があるので、そこで開放的に楽しめます。観光客も多いのでさすがに全裸露出は難しいものの、暗いしみんな夜景しか見ていないので、おっぱいだけ丸出しにしたり、スカート捲り上げて夜景に向かってマンコ露出するくらいなら、誰にも見つからずこっそり出来ると思います』

『主様と北海道へ旅行しようとなり、美味しいものを食べて有名どころを観光して…といった計画を立てていた時に函館の夜景も見ようという話になったので、折角なら夜景を見ながら露出プレイはどうかという流れになりました。けれどいざ行ってみたら、思いの外寒い。どうやら露出プレイを行うには時期が悪かったようです。それに頂上まで登るにはロープウェイしかないようで、これだと露出プレイは中止かなと思ったのですが、主様の意見で一応、全裸コートで頂上へ向かう事に。といっても、素足はかなり寒かったので、防寒用のタイツだけは履かせていただきました。ロープウェイには他にも観光客がいっぱいで、全裸コートの私はそれだけでドキドキ。頂上に着いて、屋外を少し散策したものの公園はありましたが、山の上という事でさらに寒くプレイは断念。でも、屋内の展望台があったので寒さをしのぐためにもそこへ非難すると、ちょうどいい休憩場所が…。主様もプレイをするならココだ、と思ったようで、比較的人が少ない窓際を探し、そこへ私を立たせると、その後ろから私を包み込むような体勢で密着する主様。主様は私のコートの前開き部分から手を差し入れると私の胸を鷲掴みに…。ここまでくればもちろんそれだけで済むはずもなく、下半身にも手が伸びるとタイツの中に手を差し入れ弄られて…。周囲からはちょっと密着度が高いカップルくらいにしか見えていなかったと思いますが、目の前に日本屈指の夜景が広がる中で私は恥部を弄られ歓んでしまいました。他にもたくさん観光客がいるのにそんな人達の目を盗んで…というシチュエーションもものすごく興奮したポイントで、露出プレイにおけるスリルって本当に大事な要素だなって思いました』

このように、露出プレイを行うなら夏の方がいいという意見もありましたが、冬でも絶好の場所さえ確保できれば、刺激的な露出プレイが可能なようです。

第3位:天王寺公園(大阪)

USJに道頓堀、新世界など、旅行してみたい都道府県の上位に入る大阪。同じく観光地として人気の高い京都や神戸、奈良にもアクセスがいいので、GoToトラベルキャンペーンでの旅行先として考えている人も少なくないはずです。
その影響か関西の露出公園の代表格である天王寺公園がランクイン。

天王寺公園は数ある関西の露出公園の中でも都心部にあり、昔から多くの露出マニアに愛されてきた公園。週末にもなれば、どこからともなく露出カップルが現れ、変態M女が羞恥と愉悦に浸った表情で痴態を晒します。

冬場に公園での露出プレイは少しハードではありますが、寒さに震えながら恥部を晒す屈辱ほど、互いに嗜虐欲や被虐欲を掻き立てられるものはありません。
関西への旅行ついでに露出プレイを行うにはピッタリの場所と言えるでしょう。

『SMの出会いサイトで露出趣味の女を見つけたら必ず連れて行くのが天王寺公園。昔に比べて綺麗になったせいか、てんしば(※)付近は普通のカップルも多いけれど、そこから北側に少し離れたエリアは今でもコアな露出マニアや覗きマニアがたくさんいるので、そこへ連れて行って露出プレイの開始。石の花壇?みたいな所へ座らせて、M字開脚にさせての野外オナニーを命令したり、フェラチオさせたり。気分が乗ったらそのまま野外セックスも。覗きがいる中での変態プレイは興奮するし優越感にも浸れる。混ぜてほしいと声をかけられる事もよくあるけれど、好みじゃないM女の時は、そのままその相手に譲渡する事もある』
※てんしば…2015年にリニューアルオープンした天王寺公園のエントランスエリア。コンビニや飲食店が立ち並ぶ、家族やカップルの憩いスポット

『以前付き合っていた男性が露出プレイ好きで、デートといえば専ら天王寺でした。普通のカップルなりに食事やショッピングもしましたが、そういったノーマルデートはそこそこに向かう先が天王寺公園です。冬場のデートは決まって裸にコート。そして公園に着くと羽織っているコートを脱がされ全裸に。当然冬なので寒いのですが、私自身Mなので、肌に刺さるような寒さや寒空の中容赦なく全裸にされるシチュエーションというのは結構好きだったりします。全裸になると知らないおじさんが数人すぐにやってきて、彼に声をかけるんです。彼は基本、ノーと言わないから私はおじさんの慰み者になります。そんな様子を見ているのが彼は好きなようで、私は逆に彼の前で知らないおじさんのオチンポで上下の穴を塞がれる屈辱に興奮してしまって。冬場なのに寒さすら忘れてしまう程夢中になってしまうんです。そんな彼とは数年前にいろいろあって別れてしまったのですが、今でも天王寺を通るとあの時の事を思い出し、またやってみたいなとアソコを疼かせてしまいます』

このように本格的な露出プレイが愉しめるスポットのようなので、コアな露出マニアなら一度は足を運んでみたい場所ではないでしょうか。

第2位:上野オークラ劇場(東京都)

露出スポットと言えばポルノ映画館は外せません。寒い中、野外での露出プレイは避けたいという露出カップルが冬場に愉しむ露出スポットの定番とも言えるでしょう。

第2位はそんなポルノ映画館の中で最も有名な上野オークラ劇場がランクインしました。さすが「日本一のポルノ映画館」と呼ばれているだけの事はありますね。
営業時間はAM10:30~翌AM5:00と毎日オールナイトで上映されており、普通の映画館とは違って入れ替えなしの自由席でいつでも入場可能なので、行きたい時にすぐ入れるというのも嬉しいポイント。
単独でやってくる男性は純粋にポルノ映画を愉しんでいる人は少なく、露出カップルやマニアのM女がやってくる事を期待してやってくる入場者がほとんどなので、M女を連れて行くと重宝がられるのは間違いなし。羨望の眼差しで見られて優越感に浸れるかもしれませんね。

ちなみに1階席と2階席に分かれていますが、2階席は女装子やゲイ専門と暗に言われています。間違って入ってしまうと場違いになってしまいかねないので気をつけましょう。

『俺がM女を連れて上野オークラ劇場へ行った時の話です。館内に入ったら途端に数人の男性がこちらを見たのが分かりました。明らかに映画以外のものを期待してやって来ているんだなというのが分かりました。俺は女を後ろから2番目の真ん中に近い辺りに座らせると、早速スカートを捲ってパンツを脱ぐように命令します。事前にローターを仕込んでいたのでパンツはもうグッチョグチョ。俺はローターを取り出すと、今度は太めのバイブを突っ込んでやって、俺自身もチンポを出すとフェラをするように命令しました。女は自分でバイブをピストンさせながら夢中になって俺のチンポをしゃぶります。その間、他の男性の視線はますます増えるどころか座席の周囲に男性達が群がり、その様子を凝視します。さすがに俺の方が恥ずかしくなってきたので早々に女の口の中へ射精し、後は女へ羞恥命令を出す側に回りました。“スクリーンの女優に負けないくらいエロいオナニーをしろ”“おっぱいも丸出しにして、隣に座ってるおっさんに舐めてもらえ”こんな命令を出してやりました。こんなに大勢の男の前で変態オナニーをするなんて女も初めてだったようで、終始興奮しっぱなし。最後は“もっと…もっと恥ずかしい私を見てぇぇ…!”と叫びながら腰振ってイッてました』

『私はよくSMマッチングで“露出好きのM女です。露出プレイに付き合ってください”といった投稿をして相手をしてくださるS男性を探すのですが、上野駅周辺で待ち合わせを提案されると、ああ上野オークラ劇場へ行くんだろうな、と予想が付くくらいには足を運んでいます。上野オークラ劇場では裸コートで出かけて中で全裸オナニーした事もあれば、マッチングで知り合った男性のおちんぽを映画が終わるまでずっと舐め続けていた事もあります。その他にもギャラリーの男性に乳房やおまたを弄られた事もあれば、二人同時におちんぽを扱いた事も。上野オークラ劇場はとにかく女性が入るとすぐに男性の玩具にされてしまいます。もちろん、礼儀として最初に私や同伴の男性に一言声がかかりますが、少なくとも視姦は容赦なくされます。でもそれが露出好きのM女の私にとっては歓び以外の何物でもないのです』

たとえ露出に興味がなくても男性なら誰もが一度はポルノ映画館の存在が気になった事があるのではないでしょうか。そんなポルノ映画館の中ではこんな事が繰り広げられているようです。
露出に興味があるならなおさら足を運んでみるべき場所と言えそうですね。

第1位:満願寺温泉(熊本県)

冬の観光地といえば温泉を挙げる人は多いでしょう。そして温泉、それも混浴露天温泉は堂々とM女の裸体をさらせる貴重な露出場所でもあります。
それだけに冬の露出プレイと言えば混浴露天温泉が定番中の定番。

そんな混浴露天温泉の中でも熊本県にある満願寺温泉が今回のアンケートで第1位となりました。
日本一恥ずかしい混浴露天風呂とテレビでも取り上げられた事があるだけに、露出マニアの注目が一気に集まった結果かもしれませんね。

満願寺温泉は満願寺川と一体化しており、川沿いの道路から丸見え状態となる温泉です。つまり、素っ裸で入浴すれば、同じように入浴している人だけでなく、ただの通行人にも裸を晒す事になるわけで、これが日本一恥ずかしい混浴露天温泉と言われる所以でもあります。

でも露出カップルにしてみれば、ほぼ合法で裸を屋外で晒し、第三者に見てもらえるなんて嬉しい限り。それゆえにテレビやネットで話題になってからは露出マニアらしき来浴者も増えているようです。

『マゾの彼女と一緒に熊本の満願寺温泉へ行ってきた。噂通り、川湯と呼ばれているところは川の中に温泉があって、川沿いの道路から丸見えだった。温泉どころか脱衣所も形ばかりの塀があるだけでサイドからは丸見え。温泉に入るより、この脱衣所で服を脱ぐ時の方が恥ずかしいかもしれない。女の人はタオルを体に巻けるみたいだが、もちろん彼女にはそんな事は許さない。温泉には既に数人の男の人が入浴していて、素っ裸の彼女が入ってくるとみんな釘付けに。地元のおじいちゃんらしき人が“時々こんな子がやってくるからいつも入りに来るんだ”みたいな事を言っていた。彼女が入湯したのを皮切りに続々と男の人が入ってくる。みんな素っ裸の彼女を舐め回すように眺めていた。僕は恥ずかしそうに俯く彼女に耳打ちした。“みんな見てるぞ、サービスしろよ”彼女は自分の乳房に手をかけると、ゆっくり揉みながら乳首を摘まみ捏ね始めた。途端に周りの男の人の顔つきが変わる。今すぐにでも犯してやりたい、みんなそんな野獣のような目をしていた。でもこの女は俺の女だ。そんな優越感に浸っていると、我慢できなくなったのか、彼女からギブアップの声が上がった。我慢できなくなったといっても、羞恥心に耐えられなくなったわけじゃない。みんなに見られて興奮してしまったのか、ヤリたくて我慢できなくなったようだ。腰を揺らして誘うような目で俺を見る。水面下でビンビンに勃起させていた俺も考えは同じで。その後、早々にその場を後にし、温泉の熱が冷めないうちに荒々しく犯してやったのは言うまでもない』

『ご主人様に連れられて満願寺温泉へ。事前に聞かされてはいましたが、実際に着いてみると想像していたよりもただの川で、こんな所で本当に全裸になってもいいの?というのが一番最初の感想でした。脱衣所で服を脱いで温泉へ入るとその瞬間から先客の男性の視線を浴びる事に。私はパイパンなので、男性達の視線は私のアソコに集中します。真っ昼間から野外で全裸になって見ず知らずの男性にアソコを凝視されるなんて…と思うと、羞恥心で子宮がキュンと疼いてしまって。ご主人様はというと、そんな様子を楽しそうに眺めてらっしゃいました。温泉に浸かっても男性達の視線が逸れることはありません。何かを期待するような視線に戸惑っているとご主人様が私に“のぼせそうになったら、温泉の縁で休んでいいぞ”と言いました。これは“縁に座れ”という意味です。私は石で出来た縁に腰をかけ、少し足を開きました。途端に男性達が色めき立ちます。男性達からはパイパンマンコのワレメが丸見えです。ああ、私、こんな明るい場所でたくさんの男性にオマンコを見られている…と思うと、温泉でのぼせる以上に体に熱が灯り、オマンコから淫汁が垂れ流れてくるのが分かります。そんな様もじっくり観察されているわけで、私は羞恥の極みでした。川沿いの道路には人や車の往来もあり、男子中学生らしき男の子が2,3人、こちらを見ている事にも気づき、背徳感という名の興奮でいっぱいに。これまで数々の露出スポットで露出プレイを行ってきましたが、真っ昼間から裸を晒せる上に、露出プレイに興味のない第三者の視線にも触れる背徳感を味わえる場所はここが初めてでした』

明るいうちから裸体を露わにして他人に見てもらえる場所となると限られているだけに、とても貴重な露出スポットと言えそうですね。

まとめ:好みのM女と変態露出プレイを愉しもう!

一度はM女を連れて露出してみたいスポットをランキング形式で紹介しました。
気になる場所はありましたか?

このように冬でも楽しめる露出スポットはたくさんあります。
また、現在はGoToトラベルキャンペーン中という事もあり、気軽に旅行をしやすい条件が整っています。それだけにこのタイミングこそが最大の露出旅行のチャンス!

現在変態M女を所有しているS男性はもちろんの事、まだ特定のM女がいないS男性も今すぐ探して露出旅行や露出プレイを愉しんでみてくださいね!