アナルプラグについてですが、普段の生活の中でも抜けにくいタイプのものを選びましょう。パンツでしっかり固定するのも忘れずに。
使用するローションは乾きにくいものをチョイス。
こまめにプラグを抜いて、アナルとプラグにローションを補充しましょう。
プラグの材質も色々ありますから、自分のアナルにしっくり来るものを選んだ方が良いですね。

こうしてアナル開発を進めていくと、どうしてもアナルが緩くなってきます。
とは言っても普通程度の開発であれば、日常生活に支障が出る程の緩みは生じないのですが。
肉体改造ということで、あえてアナルをゆるくさせてオムツ生活に持っていくのも場合によってはありです。
オナラをするごとに便を漏らすような生活になり得ますが、そんなアナルのゆるいM女性、もはや貴方以外の人には見向きもされませんよね。

ゆくゆくはフィストファック、また、様々な物が挿入出来る程にまで開発してしまうのもアリですよ。

④ピアス着用

ピアスを体中に開けまくります。
クリトリスやオマンコのビラビラ、乳首など。
いずれも肥大化させていれば装着させ易いです。

まずはニードルを準備します。
消毒したニードル…小さなサイズ(16Gほど)のものから始めると良いですが、経験者ならばもう少し大き目のサイズにしても良いでしょう。
最終的にはこのニードルで穴を開けた後、ピアスを差し込むという手順になります。

ニードルが準備出来たら、次は刺し込む部分を印で付けておきます。正確に穴を空けるため、ここの手順は省かないようにしておきましょう。
もし失敗してしまえば二度手間になってしまいますからね。
簡単にでも良いので、マークは必須です。
ニードルの先には、チューブタイプの軟膏を塗っておきましょうね。
そしてマークしたら、勢いよくニードルを刺します。
一回で刺し切りましょう、部位にもよりますが血液が大量に出る可能性もある為、下にペットシート等を敷いておくと良いです。

その後はピアスを装着しましょう。
好きなピアスをはめたくなりますが、そこをグッと抑えて部位専用のピアスを装着するようにしましょう。

クリトリスへのピアッシングですが、凄まじい痛みとまではいかないまでも、それなりに強烈な痛みを伴いますので実行時には注意しましょう。
クリトリス用ピアスに関しては様々なデザインのものがありますので、選ぶ楽しみもありますね。
クリトリスの包皮に開けるやり方もあります。こちらの方が痛みは少ないです。

乳首へのピアッシングは、必ずニードルで行うようにしましょう。
一見ピアッサーでも開けられそうな気がしますが、実際はピアッサーで開けるとなると相当な痛みを伴います。
また、乳首はホールが安定するまでに半年ほどはかかると見ておきましょう。
なるべく清潔さを保つようにしておく事も大事です。
すすぎ残しのないように、泡で優しく洗いましょう。
開け終わった後しばらくはこまめに軟膏を塗る等ケアをお忘れなく。
血や体液が出たりしても慌てる事なく、清潔さを保ちながらケアして行きましょう。

ところでこうして開けたピアスですが、輪状のものならばリードやチェーンを付けて引き回すのもオススメです。
動物のように強制的に四つん這いでM女性を散歩させる事が出来るので、性感を刺激しながら屈辱感を与える事が出来、一石二鳥です。

⑤おわりに

M女性を虜にする肉体改造ですが、こうして見ると様々な種類とやり方がありますね。
自分で出来るものもあれば、初心者の内は病院や専門の業者にお任せした方が良いものまで多種多様。
ハードな肉体改造になるほど大事になってくるのは、双方の同意。
特に体に痕が残る焼きごてや刺青などは、後から何か言われないように念書を書いておくと良いですね。

また他の肉体改造としては、頭に電極を埋め込むとか、針を通して天井から釣り上げるとか、枚挙にいとまがありませんが、今回は比較的難易度が低く、お手軽に挑戦出来るものをピックアップしてみました。
全てを一気に行おうとすると時間がかかりますから、徐々に肉体改造を施して行くと無理なく進められてベストかと思います。

もし調教するM女性が複数いるのであれば、クリトリスに空いたホール同士をチェーンで連結させて飼うという手もあります。
クリトリスに限らず、乳首でも良いのですが。
片方のM女性に開発を施している最中、もう一人の女性は開発中の女性が動く度に刺激を与えられ、悶える事になります。

調教中でなくても、普段過ごしている中でどうしてもチェーンで連結させた部分を見ながら行動する事になりますから嫌でも肉体改造されたという事実を脳に刻みつけることになりますね。
こういう肉体改造って、いかにコンスタントに恥辱を与えられるかがキモになってきますから。

貴方も是非、M女性に肉体改造を施してみて下さいね。

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