僕の隣にはモデルのようなスタイルと容姿の金髪外国人女性。こんな美女とこの後変態プレイが楽しめるなんて…と考えると期待で胸と股間が膨らみました。

僕は外国人がよく集まるバーでこの金髪美女に逆ナンパされ、ホテルに誘われたのです。

http://www.vela-photo.com/istock/lingerie.jpg

きっかけは1時間ほど前。
一人で飲み歩くのが好きな僕は、週末になるとよく居酒屋やバーへ行くのですが、この日はガッツリ食べ飲みをしたくて大きなハンバーガーやスペアリブなどアメリカンなメニューを売りにしているバーへ足を運びました。

遅めの時間ではありましたが週末という事もあり、客は多め。その大半が外国人です。

いつものようにハンバーガーとビールを頼み食べていると顔馴染みの外国人がフレンドリーに話しかけてきます。
フィストバンプで挨拶を交わし軽く世間話。このバーでは当たり前の光景です。
スタンディングスタイルなのでみんな自由に他人のテーブルやカウンターを行き来するのも珍しくありません。

何人かの馴染み客とそんなやりとりをしながらハンバーガーを堪能していたところにやってきたのが件の金髪美女でした。

「一人ですか?」
「Yeah(はい)」
「じゃあ、一緒に飲みましょう!」
「Sure!(ぜひ!)」

見知らぬ客と隣り合い、話が弾むというのは一人客同士では珍しくない展開ですが、女性から誘われる事はそうそうありません。しかも美人でモデルのようなスタイル。ラッキーな事もあるもんだなと思いつつ一緒に飲む事になりました。

彼女の名前はジェシカ、日本に来て6年目の英会話講師をしているアメリカ人。10代の頃から日本のアニメや漫画をよく見ていたので日本語は得意。
これが会話の中で分かった彼女の事です。確かにほとんど英語しか話さない外国人もいる中で、彼女は若干ニュアンスのおかしい部分はありますが普通に日本語が通じるので、会話も弾んだように思います。それに伴いお酒も進んでいました。
そのせいなのか、彼女はいきなりとんでもない質問をしてきたのです。

「リョウタはS?M?どっち?」
「へっ?どういう事?」

僕は思わず聞き返してしまいました。あまりに唐突過ぎてSMの話だとは気付かなかったのです。ちなみに僕の名前はリョウタです。

「私はドMです。リョウタはどっち?」
「ああ、どっちかというとSかな?」

ここでようやくSMの話だと理解しました。けれど、この時点ではまだバラエティ番組でよくある、俺様的なのがSで受け身なのがMといった性格を表す表現だと思い、軽い気持ちで答えました。
僕は俺様ではないと思うけれどどっちかというとリードするタイプだし、少なくとも受け身ではないかなと思ったからです。

「Oh!S男!」

僕の返答に彼女の目が輝きました。そして彼女の手が僕の腕から腰へと撫で下げます。急に距離感を縮められたように感じました。

「私、イジメられたい…ダメ?」
「えっ?」

誘うような表情に変わった彼女を見て、僕は誘惑されているんだなと察しました。けれどあまりに急な展開なので状況が飲み込めません。

「この後、ホテル行こ?」
「う、うん…」

外国人美女にホテルに誘われてノーと答える男なんていないと思います。僕はいまいち状況が飲み込めないながらも脊髄反射で誘いに乗りました。

残っていた酒を飲み終えると店を出てホテル街へ向かいます。ホテルが近づいてくるにつれ、僕はこれから本当にこの金髪美女とSMという変態プレイをするんだという実感が湧いてきて、股間が熱くなります。

今まで付き合った女の子ともエッチの時に玩具を使ってみたり手を縛ったり目隠ししてみた事はあったし、普通にエッチをするより興奮したので、逆ナンというラッキーな形でSMプレイが出来るのは楽しみでしかありませんでした。

ホテル街までやってくると適当なホテルに入り、適当に部屋を選びます。そしてとうとう部屋に入ってしまいました。

部屋に入るなり、彼女は服を脱ぎ始めました。僕もそれに倣い脱ごうとしたのですが止められます。

「御主人様は脱がないでください」

さっきまでリョウタと呼び捨てにしていた彼女に御主人様と呼ばれ、もうプレイが始まっているのだと察しました。

間もなく全裸になった彼女。外国人の裸を生で見るのは初めてなだけに僕の股間はますます熱くなります。しかも彼女はパイパン、その隙間からは金属製のピアスらしきものが見え隠れします。僕はここでようやく彼女が本物のM女なのだと確信しました。

「御主人様、変態マゾのジェシカに厳しい調教をお願いします」

彼女は僕の足下にひれ伏しました。彼女が本物のM女なら好きなだけエロい事が出来る、僕は思いつく限りの変態プレイを命令してやろうと意気込みます。

「じゃあ早速俺のチンポをしゃぶってよ」
「はい、御主人様」

僕はベルトのバックルを外します。すると彼女がズボンのジッパーを口で咥えて下ろし始めました。僕はボタンを外し、ズボンと下着を一気にずり下ろすと既にフル勃起のチンポが勢いよく飛び出します。

すかさず彼女がそれを頬張りました。ねっとりとした舌が絡みつきます。シャワーも浴びていないし、お店を出る前にオシッコもしたのでそれなりに臭いはずなのに、彼女は美味しそうに舐めしゃぶります。

徐々に気分が乗ってきたのか、彼女のフェラチオが激しくなります。

ジュルジュルジュポジュポジュルジュルジュポジュポ

響く唾液の音。チンポは吸い上げられ、喉奥で先端を責められて、舌先で裏筋をくすぐられて。精液を無理矢理搾り取られそうなフェラチオにイクのを堪えるのが大変でした。

「もういい」

折角ホテルへやってきたのに早々に射精してしまうのはもったいない、僕は彼女に止めるように促しました。口を離した瞬間の、もっとしゃぶりたそうな物欲しそうな表情が官能的です。

「今度はベッドに移動して」
「はい、御主人様」

チンポの昂ぶりを抑えるために今度は僕が彼女を責める番です。ベッドへ仰向けに押し倒すとFカップはありそうなおっぱいを揉み倒しました。指の間から乳肉がはみ出るほど柔らかいおっぱい。揉むだけでは飽き足らず薄ピンクの乳首に吸い付きます。

「あぁぁんっ…!」

喘ぎ声と共に彼女の体が跳ねます。構わず乳首を吸い上げ、舐め転がし、時に歯を立ててやるとますます喘ぎ声が大きくなって。やっぱりMなだけあって噛まれるのが一番反応がよかったです。

「御主人様…お願いです…オマンコもイジメてください…」
「ジェシカのスケベなマンコ穴が玩具を欲しがってます…」

乳首への刺激だけでは物足りなくなったのか、自ら卑猥な言葉で懇願する彼女。同時にバッグの中に入ってるからそれでイジメて、と自身の鞄を指さします。
僕が鞄の中を探ると言う通り玩具が出てきました。バイブやローターといった普通の玩具だけでなく拘束具をはじめとしたSMグッズもありました。

僕はまず手枷で手を拘束してやりました。そして次に大きく足を開脚させます。クリトリスと左右のラビアに施されたピアスが彼女の性器をより淫猥に引き立たせていました。

「どの玩具が欲しいの?」

バイブはいくつかあったので自分で選ばせます。

「一番太いのを恵んでください…」

一番太いバイブというと直径5cm以上の代物です。

「一番太いのが欲しいなんて欲張りなマンコだね」
「ごめんなさい…」

謝るわりには嬉しそうな彼女。希望通り、極太のバイブをねじ込んでやりました。

「あぁぅ…っ!!」

いきなりはキツいだろうかと思いましたが、ローションを使った事もありすんなり入ってしまいます。

「御主人様ぁ…激しく掻き回して…イジメてください…」

ただ挿入されただけでは物足りないと言わんばかりに激しいバイブ責めを要求する彼女。僕は遠慮無くズボズボとバイブをピストンして責め抜いてやりました。

「あっ…あっ…イイ…もっと…もっと…!」

彼女の白い肌が一気に赤く色づき、よがっているのが分かります。僕はピストンさせる手をさらに早めました。

「あぁっ…もうダメ…イク…イク、イク、イクゥゥゥ…!!!」

言うと同時に彼女は体を仰け反らせ、小刻みに痙攣させたかと思うと全身の力が抜けたようにベッドへ体が沈みました。どうやらイッてしまったようです。

「ごめんなさい…勝手にイッてしまって…」
「ジェシカは本当にエロい女だね」
「はい…ジェシカはどうしようもないスケベマゾです…」

と言うと、彼女は体を反転させてうつ伏せになり、膝だけを立たせてお尻を突き出したポーズを取りました。

「我慢のできないスケベなジェシカにお仕置きをお願いします…好きなだけお尻を叩いてください…」

白くて大きなお尻は叩き甲斐がありそうで、どうやって叩いてやろうかとワクワクしました。僕は自分で思っている以上にSなのかもしれないと感じた瞬間です。
手で叩くと僕自身が痛そうだし、何か道具と言えば…と辺りを見回したところで目に付いたのがスリッパと玄関に備え付けてあった靴べらでした。

「どっちがいい?」

僕は両方差し出すと、彼女は靴べらを指さします。

「じゃあいくよ」
「はい…」

バチン!!

「ひぅっ…!」

バチン!!

「うぅ…!」

バチン!!

「あぅっ…!」

靴べらを振り下ろすたびにうめき声を上げる彼女に僕の興奮は止まりません。

「あぁ…いひぃ…っ!!」

タイミングをずらして叩いてやると不意打ちの声が漏れるのもS心をくすぐられる反応でした。

バチン!
バチン!
バチン!!
バチン!!!

「あぁ…痛い…御主人様…痛いです…っ」
「ジェシカが好きなだけ叩いてくださいって言ったんだろ?」

10回も叩くとお尻は真っ赤になり、靴べらの後がくっきりと残ってしまいます。彼女の泣き言は無視して僕はさらに
叩き続けました。

「あぁ…っ」
「ひぃ…んっ」
「んんっ…」

痛いと言う割には泣き言もうめき声も喘ぎ声のように官能的で、おまけにマンコからはポタポタと愛液が垂れ落ちて、彼女がお仕置きだと称しながら歓んでいるのがわかります。
けれど30発ほど叩いたところでしょうか、僕の手が疲れてきたので止めました。

「ありがとうごさいます、御主人様…」

お尻を真っ赤にしながら感謝の言葉を述べつつ、体勢を変えない彼女は次の命令や責めを待っているようでした。そこで僕はさっきから気になっていたものを使ってみようと思いつきました。

気になっていたものというのは玉がいくつも連なっているデザインのバイブです。アナルに使うものだというのは予想できましたが、あえて彼女に聞きました。

「これってどこに使うの?」
「アナルです」
「お仕置きに耐えたご褒美に使ってほしい?」
「はい、使ってほしいです」
「じゃあお願いしてみてよ」
「お願いします、御主人様…ジェシカの卑しいケツ穴にバイブを恵んでください…」

僕はローションを塗ったアナルにバイブを挿入してやりました。

「あはぁ…いぃ…んっ」

早速蕩けるような声で喘いでよがります。マンコへのバイブ責めの要領で激しくピストンさせながら責めてやるとますます大きな声で喘ぎ始めます。
これまで付き合ってきた女の子とも玩具責めや拘束などSMっぽいプレイをした事はあるけれど、アナルで感じる女はジェシカが初めてです。その上、彼女はとんでもない懇願をしてきました。

「御主人様…お願い…オマンコにフィストしてください…」

お尻を振りながら彼女は訴えます。フィストといえば拳を挿入する事、AVでは見た事がありますが実際にした事など当然ありません。本当に出来るの?という驚きと同時に好奇心がわき起こりました。

さっきまで5cm以上のバイブが入っていたマンコに指を挿入していきます。5本の指先はすんなり入りました。さらに奥まで進めます。

「うぅ…」

指の付け根の関節部分を挿入する時が少し辛そうでしたが、ねじ込むように入れると何とか入りました。その後は意外と簡単に入っていき、とうとう手首まで飲み込んでしまいました。
中で拳を作ります。手全体を膣壁で包まれる感覚はもちろん今まで体感した事はありません。熱くてヌメヌメしていて不思議な感触です。

拳が入ると、アナルのバイブと交互にピストンを繰り返してやりました。

「あぁっ…!それイイ…もっと…もっと…無茶苦茶にしてぇぇ…!!」

膣壁と腸壁をこねくり回すように責められるのがすごくいいようです。部屋中に響くような大きな声で喘ぎながらよがりまくり、マンコからはジュクジュクと愛液が滲み出てくるのがわかりました。

マンコの拳への締め付けがキツくなります。

「あぁ…またイキそう…中で…中でイッちゃう…」
「いいよ、イッていいよ」

本当ならまだ早い、とか焦らすのがいいのかもしれませんが、そろそろ僕もチンポでイキたくなってきました。イクように促すと彼女は拳を何度も締め付けながら達してしまったようでした。

大きく息を吐きながら絶頂の余韻に浸る彼女の両穴から拳とバイブを抜くと、僕はアナルにチンポを突き入れました。

「あぅっ…!」

アナルに挿入したのはアナルセックスをした事がないのでやってみたかったのと、フィストをしたマンコはガバガバで締まりが悪そうだったから。

バイブで慣らされだらしなく緩んだアナルはすんなりとチンポを飲み込みました。中は空洞で締め付けられるような感覚はないものの、入り口は程よい締まりがあります。

「今度はアナルでチンポ奉仕してもらうよ」
「はい、御主人様…ジェシカのアナルを性処理便器に使ってください…」

僕は彼女の腰を両手で掴むと夢中で腰を振りました。

「あぁ…御主人様…スゴイ…Fuck me…Fuck me…」

彼女もつられて腰を揺らします。

序盤から射精を我慢していた事もあり絶頂感は早々にやってきました。

「あー…イキそう…イクよ…」
「Fuck! Fuck! Fuck…! 」

僕は彼女のアナルの中に射精しました。射精後のチンポを引き抜くと、興奮状態では気にならなかったウンコの臭いが気になります。
幸い塊は付いていませんでしたが、ウンコが出る穴に挿入したのだから当然の結果。僕はちょっと後悔しながら、綺麗に洗うしかないか…と思っていた時でした。
彼女が体を起こし僕の股間に顔を埋めると、なんとウンコ臭のするチンポを舐め始めたのです。

いわゆるお掃除フェラというやつですが、まさか自分のウンコの臭いや味がするチンポを舐めるなんて…喜びや感動よりも驚愕しました。
フェラされているうちに何となく尿意を催してきたので自分のウンコ汁を舐められるくらいなんだからオシッコくらい飲めるんじゃないかと思いついた僕。

「オシッコ出していい?」
「オシッコ恵んでくれるんですか?嬉しい…ジェシカの口の中に出してください…」

予想以上に喜ぶ彼女。僕は望み通り、口内にオシッコを注ぎ込みました。彼女はそれをゴクゴクと飲み下します。

「ありがとうございます、御主人様…」

彼女は全て飲み干すと、三つ指をついてお礼の言葉を述べるのでした。

ちょっとしたSMプレイだと思っていたのにまさかこんなに過激な変態プレイが待っていたなんて…ラッキーな出来事ではありましたが、外国人M女とのSMプレイは凄すぎると実感した出来事でもありました。