初めまして。大学1年生のユキです。見た目はアイドルグループに居そうって言われるような感じです。
でも絶対センター級ではないと思います、そんな美少女ってわけじゃないです。
自分で言うのもちょっと恥ずかしいけど…笑
えと、家族構成は小学生の弟が2人、大学3年生の兄が1人、アラフィフのお父さんと、寝たきりのおじいちゃん、それと私の6人家族です。あ、犬のポチも含めると6人と1匹です!
お母さんですか?お母さんは、私が小学生の時に家を出て行ってしまってそれからずっと会ってません。
どこに居るのかも分からないみたいです。

え、お母さんが恋しいかって?うーん、そんな風に思ったことはあまり無いかも…だって、家族仲がとても良いし、私以外全員男性だしで騒がしいやら楽しいやらって感じで、お母さんの存在を意識した事自体ないっていうか。
そりゃ同級生がお母さんの話したら意識はしますけど、他人事として捉えてしまうというか。少なくとも、羨ましいとかそういう風に思った事はないかな~って感じですね。
もし家族が不仲だったら、恋しいなとか感じる事もあったかもしれませんけど。
不仲とは程遠い、暖かい家庭だから…。
あ、でも、ちょっと他の家庭とは違うところがあるかもしれません。
流石に友達に確認した事はない、っていうかお父さんに他人には言うなって言われてるから尚更なんですけどね、でも言うなって言われてるだけで書くなとは言われてないから、こうして投稿しちゃうのはセーフですよね?笑

えと、うちの家庭、他の家庭よりも少し仲が良すぎるかも?って思う事があって。
でも嫌とかそういう風に思った事は一度もなくて、むしろ仲が良ければ良い程幸せだし、家族仲が良いのは良い事だって言うし。いいんじゃないかなって思ってます。
それに私、昔からあんまり頭良くないし勉強苦手だし…大学は、お父さんが行けっていうから行ってますけど…。
頭の良いお兄ちゃんと比べて将来稼ぐ力もあんまりないかな~?って気がするから、それなら勉強する時間があるなら家族のために頑張ろうって思うわけで。
色々尽くそうって頑張ってる内に、異様に”仲良く”なっちゃったんですよね。えへへ。
どういう事かって気になりますよね?こっそり、教えちゃいますね。

~目次~

①私の子供の頃☆
②みんな、笑って~!
③おじいちゃんが倒れた日。。
④彼氏なんて正直要らないかも
⑤これからも、ずっと大好き!

①私の子供の頃☆

私の子供の頃の話なんですけど…幼稚園位の時かな、その時は引っ込み事案で人見知りで、男の子にいじられて泣かされる事なんてしょっちゅうだったんです。
スカートをめくられただけでも泣いちゃう、みたいな…。
しょっちゅう先生の陰に隠れに行って、ブルブル震えてたのを思い出しますね。
今はこんな活発な感じだから、想像出来ないかもしれないんですけど…本当に、内気だったんですよ。
それは家でも同じで、まだ家に居たお母さんに「この子、なんでこんなに内気なのかしら…」ってぼやかれてたのも覚えてます。
お母さんは社交的で物怖じしない人だったから、余計そんな私が理解できなかったんだと思います。
「もっとしっかりしなさい」なんて言われたりもしましたよ。

そうして呆れてるお母さんとは正反対に、お父さんやお兄ちゃんはそんな私を「内気で可愛い、女の子らしいお姫様」扱いしてくれました。
特にお父さんは、本当に可愛がってくれました。
「ユキはそのままでいいからね、かわいいお姫様。」って。

それで私が小学校に上がって、弟たちが生まれて…ある日いきなり、お母さんが出て行って。
お父さんもお兄ちゃんも凄く悲しんでたんですけど…。
正直私は悲しくなくて。薄情なように聞こえますか?
でも、こう言ったら何ですけど…私、何となくお母さんの事、好きじゃなかったんです。
いつも「まだ小学生のくせに、生意気」みたいな感じの事言われてましたし。
今思えば、お父さんやお兄ちゃんに可愛がられ過ぎてたきらいがあるから、嫉妬してたのかな?って思いますよ。
まあ、私、お父さんやお兄ちゃんの方がお母さんよりずっと好きだったので。
居なくなってくれて良かったとかは思わないんですけど、居なくても差し支えないかなー、みたいな。
大体、小学生に嫉妬ってどうなのって感じですよね。

でも、やっぱりお父さんやお兄ちゃんの落ち込みようは凄くて。
特にお父さん。
私達の前ではいつも通り振舞ってましたけど、やっぱり元気がないのは見てて分かりましたし、夜寝室を覗いたら、お父さんが肩を震わせて泣いてるの、気付いてましたから。

そこで私、どうやったらお父さんに元気を出して貰えるか考えたんです。
で、夜中、こっそりお母さんの鏡台から口紅を取ってつけて、お母さんの残していった香水をふりかけて。
夜寝てるお父さんの布団に潜り込んで、お父さんの耳をレロッ、て舐めてあげたんです。
お母さんが居た時、夜中こっそり寝室を覗いたら、お母さんがお父さんの耳をこうしてるのを見たことがあって。
お父さんはこれが好きなのかな?って思ったから。

そしたらお父さん、寝ぼけてたみたいで「オォゥッ」て、聞いたこともないような声をあげたんです。
びっくりして、でも面白くてそのままレロレロ舐め続けてたら、急にお父さんがギュッて私を抱きしめて…顔が近づいてきて、そのまま深いキスをされたんです。
それが私にとってのファーストキスでした。
舌が口の中に入って来て、スクリューみたいにぐるぐるかき回されて、こそばゆくて、でも変な気持ちになってきちゃって…気持ち良いような、切ないような。
そのまま舌をお父さんの動きにあわせてたら、お父さんの目が開いて。
最初半開きだったんですけど、急にハッとしたように目を見開いて。「ユ、ユキ?!何してるんだ…この事は忘れて部屋に戻りなさい!」
って怒られちゃって、しぶしぶ部屋に戻ったんです。

それから数日経って、しばらくは何事もなかったんですけど。
ある日、お父さんがひどく酔って家に帰って来て。
後から聞いた話だと、人づてに、お母さんがお父さんの親友と駆け落ちした、っていう話を聞かされた日だったらしいです。
その日の夜、私が寝ているとお父さんが部屋に入って来ました。
寝たふりをしてると、お父さんが私の頬に手をそえて、親指で唇をなぞり始めたので、思わずカプッ、とくわえてしまいました。
お父さんは「ユキ、起きてたのか?!」って凄くびっくりしてたみたいなんですけど、今この指を離したらそのままお父さんが消えて無くなってしまうような気がして、そのまま両腕でお父さんの腕をホールドしたまま、ひたすら指をレロレロと舐め続けました。
上目遣いで、お父さんの顔を…泣き腫らした後の顔を見上げながら。

するとお父さんが急に真顔になって、私に覆いかぶさって来たんです。
許してくれ、許してくれ、と震えた声でつぶやきながら、私の服を脱がせにかかります。
お父さん、どうしてそんなに謝るの?と思ったんですけど、覆いかぶさってきたお父さんが怖くて、何も声が出せませんでした。
お酒臭いお父さんのすえた体のにおいが鼻いっぱいに充満して、ちょっと咽せそうになりました。

「ユキ…ユキはどこにも行かないよなっ?!」そう言いながらお父さんが、元気になったオチンポをするっ、とズボンから取り出しました。
その意味が分からないまま、「うん、お父さん、私はどこにも行かないよ。」と答えると、お父さんが勢いよく私の股の間に入って来て…おまんこに、ズブッ、と生のおちんぽを挿入したんです。

それが私にとっての初体験で、でも不思議と痛くなかったです。
実は私、幼稚園の頃から着せ替え人形の足をおまんこに入れてクチュクチュさせて遊んだりしてたので、それで知らず知らずのうちにおまんこが拡張されてたのかもしれません。
痛がらない私を見て、お父さんが「ユキ、まさかお前…誰かとこんな事したことがあるのか?!」と悲痛な表情を浮かべながら声を荒げて、怒鳴りました。
「違うよ、私こんな事したことないよ。」首を振りながら必死で訴えかけますが、お父さんは
「可愛いユキがいつの間にかそんな事を…」と、心あらずな、放心した表情でブツブツ独り言を言っていたかと思うと、「お父さんは認めないからな!!!ユキは俺のものだ!!!!」と叫んで、ズブッ、ズブッとピストンを始めました。
お父さんのおちんぽは、着せ替え人形の足よりもずっと太くて、長くて硬くて。
お父さんが動いてるうちに、おまんこがどんどん気持ち良くなって来ちゃって。いやらしい水音が部屋に響いて…。
気付けば私もお父さんの動きに合わせて、腰を振ってました。
「お父さん、おまたが気持ちいい…」
そう言うと、お父さんは「おぉっ!ユキが俺のメスになってるっ!!!」と裏声で叫びながら、「マーキングしてやるっ!ユキッ!うおおおおっ!!!」
一際大きくそう叫び、震えると、私のおまんこの中にドクドクと中出ししたんです。
おまんこの中に何かが入ってくる不思議な感覚に、思わず身震いしてしまいました。

呆然としていると、お父さんがハァ、ハァ、と息切れさせながら、おまんこからズブゥ…とおちんぽを引き抜いて、「ユキ、お掃除してくれるかな?」と、私の口元におちんぽを差し出しました。
すごい匂いで、イヤ…と思ったのですが、お父さんが泣きそうな顔をしているので、おちんぽについた液を一生懸命舐め取りました。
「ありがとう、ユキはいい子だね…」そう言いながら、お父さんが頭をナデナデしてくれました。
口いっぱいにすえた香りが広がりましたが、お父さんが喜んでくれるので我慢して続けました。
それに、お父さんが笑顔になったの、久しぶりに見たので。

その日からほぼ毎日、お父さんは私の寝室に来て中出ししていくようになりました。
最初は嫌だったお掃除フェラですが、段々美味しく感じるようになってきて、そのうちお掃除する度におまんこからジュワッ、と液体が出るようになってしまいました。
私の体、それを皮切りにどんどん感度が上がって来て、お父さんもいっぱい喜んでくれるようになりました。
声も抑えなくなって、二人で獣みたいに毎日、まぐわい続けたんです。

でも、それと比例するようにお兄ちゃんの態度がおかしくなっていって…。
なんだか、避けられるようになったんです。
それで、思い切って聞いてみたんです。「ねえ、私、何かした?」って。
そしたらお兄ちゃん、「別に何もないよ。」って、何も話してくれなくて。無視されてるわけじゃないけど、何を訊いても最低限の答えしか返してくれなくなっちゃいました。
それで悶々としたまま、中学生になっちゃったんです。

②みんな、笑って~!

それからもお兄ちゃんと私、そしてお父さんとの関係性は変わらなくて。
私が中学生に上がった段階で、お父さんはゴムを付けてくれるようになったんですけど、内心ちょっと残念でした。
だって、ゴムがない方が気持ち良かったから…。
そしてお兄ちゃんとの関係は、相変わらず気まずいまま。
目を合わせようとしても逸らされるような状態がずーっと続いてて、いい加減この状況を何とかしたい…そう思ってたんです。
そんなある日、私がお兄ちゃんの部屋の前を通りがかると…。
扉が、ちょっと空いてて。
そーっと中を覗いてみたら、丁度お兄ちゃんがオナニーしてたんです。机に座って、前かがみで。
あの冷静なお兄ちゃんがオナニーしてる…!
そう思ってドキドキしながら眺めてると、お兄ちゃんのおちんぽをしごく手が加速していって。
「ユキッ!!!!」と叫んで、どぴゅ、って精液を放出したんです。
「え、私の名前呼んでくれたの…?」思わずそう声に出してしまった時、お兄ちゃんがバッ、と振り返りました。

「お前…見てたのか?!」お兄ちゃんがワナワナしながら問いかけます。
「うん、だって扉あいてたから…」そう答えると、お兄ちゃんは頭を抱えてしまいました。
「安心して、誰にも言わないから…ね?」そのままお兄ちゃんの傍に近寄ると、私はお兄ちゃんを慰めるように、精液でドロドロのおちんぽをそっと握ると、レロォ、と舌を出して舐めまわしました。
「やめろ!僕はあいつとは違う…お前にそんな事させたくないんだ!」そうは言いますが、身体に力が入ってないので全く説得力がありません。
「お兄ちゃん、本当はずっとこうしたかったんだよね?ごめんね、今まで気づかなくて…これからは毎日、こうしようね♪」
そう言って、喉の奥までお兄ちゃんのおちんぽを咥え込みます。
そのまま喉奥で締め付けたり、頭を上下させてしごき上げると、お兄ちゃんが「あっ、あぁ…っ」と、女の子みたいな可愛い声を上げ始めたんです。
お兄ちゃんのそんなカワイイ声初めて聞いたから嬉しくなっちゃって、いっぱい頭を上下させてたら、お兄ちゃんが「出るっ!!!!!」って叫んで、口の中にいっぱい出してくれちゃいました。

それからはお兄ちゃんもお父さんと同じ、ほぼ毎日口内射精…ううん、それだけじゃなくて、お兄ちゃんの童貞も私が筆下ろししてあげました。
冷静に考えて、他人より信頼できる家族の私がした方が良いかな?って思って。
それに、他人と違って家族なら毎日顔を合わせる事が出来ますし、いつでも好きな時にセックス出来ます。
ですので、数えきれない程いっぱい二人とセックスしました。
そして、セックスすればする程、お父さんの事もお兄ちゃんの事もどんどん好きになっていって、三人の絆は深まって行ったんです。

お父さんは、最初お兄ちゃんも私とセックスしたって事を知って少し衝撃を受けたみたいでしたが、他の男に取られるよりは…家族共用で、という事で、私は家族共用の性奴隷になったんです。
食事中でも、求められれば食卓の上に登っておまんこを開き、おちんぽを受け入れます。
勉強中だって、お父さんかお兄ちゃんが部屋に入ってきたら、黙って席を立って、机の前で立ちバックの姿勢になります。
立ちバックで突かれながらの勉強は、すっごい興奮して…あれって案外頭に入るんですよ。何ででしょうね?笑

それで弟たちもそんな私達の姿を見て来たせいか、物心つくかつかないか位の時には、おちんぽを自分でしごくようになってました。
その後進学した弟たちの筆下ろしをしたのも、勿論私です。
そうやって家族の絆を作ることに貢献出来て、私は幸せいっぱいでした。
家族みんなの笑顔とおちんぽに囲まれて、毎日とっても充実してましたよ。

③おじいちゃんが倒れた日。。

そんな幸せいっぱいな日々を送っていた矢先、お父さんのパパ、つまり私からみたおじいちゃんが倒れてしまったという知らせが入りました。
おじいちゃんは、おばあちゃんに先立たれてからずっと一人で暮らしていて…今回病気になってしまって、ほぼ寝た切り状態に。
なので、うちで引き取って介護をすることになりました。
おじいちゃんは意識が朦朧としているのか、記憶もぼやけているのか、おばあちゃんの名前をしきりに呼んだりしました。
何をしても呼び続けるので、「そんなにおばあちゃんが恋しいのかな…」なんて、皆で悲しんでたんですけど。

ある日、お兄ちゃんと、おじいちゃんの見てる前でセックスしちゃったんです。
そしたらおじいちゃん、股間がムクッ、て膨らんでて。
ピンときて、おじいちゃんのおちんぽを取り出して、丁寧に愛情をこめてフェラしてあげました。
そしたらおじいちゃん、すっごく気持ちよさそうな顔してて…。
私、パンツをスルッて脱いで、そのままナマでおじいちゃんのおちんぽを食べちゃいました。
途中で軟らかくなっちゃって最後まで出来なかったんですけど、それからおばあちゃんの名前を連呼する事がなくなったので、おじいちゃんが求めてたのはこれだったんだね…って、しんみりしちゃいました。
私はおじいちゃんの事も大好きなので、毎日介護のついでに丁寧にフェラと、すまたをしてあげています。
それから、最後までフィニッシュ出来ないようなので、目の前でお父さん、お兄ちゃん、弟たちとまぐわったりして楽しんで貰ったりもしてるんです。
おじいちゃんったらすごい血走った目で、鼻息を荒くしてみてくれてて…私たち、つられて興奮しちゃって。いつも以上に燃える事が出来るんですよね。

おじいちゃん、昔はおばあちゃんと大恋愛の末結婚したみたいですし、おばあちゃんが居た時はイキイキしてたんですけど。
おばあちゃんが亡くなってから、しぼんだ風船みたいになっちゃって。
どこかで寂しかったんでしょうね。
だから私達、そんなおじいちゃんの気持ちを汲んで…絶対寂しい思いをさせないようにしようって誓いあって。
なるべく、おじいちゃんの前でいっぱいまぐわうようにしました。
おちんぽがおまんこに出入りしてるところを、わざとおじいちゃんの目の前まで持って来たり。
「ユキは皆の性奴隷ですぅぅ!!!」って、おじいちゃんに向けてダブルピースしながら絶叫したままセックスして、そのままおじいちゃんにマン汁飲んで貰ったり。
いっぱい心も体も温かくなってほしくて、私達家族は頑張ったんです。
そうして家族全員そんな感じで絆が深まって行って、お父さんは再婚の予定なし、お兄ちゃんも彼女を作らず、弟たちも好きな子が出来た、なんてこと全くなかったようで。
月日が過ぎて行きました。

④彼氏なんて正直要らないかも

先にも挙げた通り、家族全員私のことを愛してくれているので、他人とくっつく必要がないというか、ユキさえいればいい!っていう感じになったので、私も皆の期待に応えるべく、皆のために生きる事にしたんです。

周りは彼氏を作ったりして青春を謳歌してましたが、私からしてみれば、血のつながってない赤の他人といくら関係が深くなったところで所詮他人は他人。
虚しいだけじゃない?って感じです。
血のつながった家族こそが本当の味方だと思いますし、本当の意味で深く愛し合う事が出来ると思うんです。
だから、周りの子達がやれ恋愛、セックス、とか語ってるのを見て内心辟易してました。

勿論、男子に言い寄られる事もありました。
でもそういう時は、適当に手の上で転がした後に、サッと切るようにしてたんです。
それで、夜食卓でその事を話題にすると…嫉妬した皆が、夜むさぼるように私の体を食べてくれるんです。
その瞬間が本当に気持ち良くて、幸せで、満たされてました。
「愛してるのは皆だけだよ」なんて言いながら、嫉妬する皆が本当に愛しくて。
なので、他の男が寄ってくるように、そして皆に嫉妬し続けて貰えるように、女性としての努力も惜しまないよう精一杯頑張りました。

⑤これからも、ずっと大好き!

そんな感じで、私、大学に進学してからもずーっと女子力磨きを頑張ってるんです。
周りの女子は「男にモテるためでしょ」なんて冷ややかな目で見てますけど、言わせておけばって感じですね。
そういう考えってすっごい俗物的っていうか…笑
まぁ確かにそうなんですけど、彼女達と違って刹那的な快楽のためじゃなくて、家族のためですから。

そう思うと他の人達って可哀想ですよね、わざわざ相手を探してセックスしなきゃいけないですし、いくら相手の事が好きでも、血が繋がってないから、私達より深い関係にはなれないわけで…。

そうそう、最近は、お父さん達からアナル調教も受けるようになったんです。
アナルに色々なものを入れられるから痛い時もあるんですけど、家族みんなのおもちゃになってる感じがとっても興奮しちゃって。
皆のおもちゃっていうか、私を通して皆の絆が深まって行く感じが身を以て伝わって来るので、充実感が凄いんですよ。本当に。

だから私、これからも彼氏作ったりとか結婚する予定はないですし、それは家族全員同じです。
家に帰ればいつでも、皆が心も体も愛してくれますから。
家に帰ってまず、弟たちやお兄ちゃんのおちんぽから出したてほやほやのおしっこを飲ませて貰って。
この家で一番下の存在、庇護されるべき存在っていうのを身を以て示すんです。
これは我が家では「ただいま」の挨拶と同じくらい大事ですから、欠かさないようにしてます。
ああ、早く帰って飲ませて貰わないと。今カフェからこれを書いてるんですよ。
あーもう待ちきれません。やっぱり家族って、最高ですね。