M女ペディア

"出会えない"を"出会える"に変えるSMハウツーがここにある。SM初心者から上級者まで、SMコラムやセックステクニック、M女に関する情報を全国のS男性に発信しています。

SM体験談

ノーパンミニスカな露出狂JDと路上散歩

投稿日:

ノーパンミニスカな露出狂JDと路上散歩

多数のメディアでスマップ解散についての報道がされている中、SNSと言ったネット上では悲しみの声が漏れている。

ジャニーズオタク、通称ジャニオタの女性たちも涙に震え、仕事も手につかない状態であろう。

そんな寂しさの中、SM出会いサイトに登録した元M奴隷の美琴ちゃん

なんでも、スマップのおかげでまともな生活に復帰できたようだが、今回の解散劇で精神がやられたようだ。

悶々とした体を満たすため、以前のようにサイトに再登録したというのだ。

乳首や性器にはピアスを貫通させた跡があり、とてもマゾヒズムだということが分かった。

気分はハード目じゃなくて、ソフト系が最近好きになってきてたから、露出プレイをすることにした。

美琴ちゃんにはひざ上35センチくらいで派手な赤色なスカートに白のブラウス。

その姿で路上を一緒に歩いた。

「みんな見てるね。すごい視線が美琴ちゃんにいくね。」 「はい。すごい分かりますwしかもノーパンだからすぐ濡れちゃいそう」

絶対下の人にわかると思いながらも、地下鉄の階段を上らせたりもした。

ひそひそ声が聞こえたから確実に美琴のパイパンまんこを見ただろう。

ほんとうにこいつはノーパンミニスカで街を歩く露出狂JDだった。

「みんなすごく見てたねww俺も勃起抑えるの大変だったよw」 「もう久しぶりな感じやばいです。あの、抜いてあげましょか?」 「ああぁ~ごめん。これから別の女の子と会うんだよ。」

この子とはただ露出プレイがしたかっただけだから、セックスまではしなかった。

ふと思った。

もし俺の目の前にこうして羞恥プレイを楽しんでるカップルがいたら、絶対声かけれないなwww

実際に私が出会えているSM出会いサイト

  • SMism

    M女を探すのであればここ!と言ってしまっていいほどM女の割合が高いです。 一般であれば男女比は3:7ほどですが、ここだけに限っては3:7と、なんと男女比が逆転しまっています。 現状男性会員の供給が間に合わず、ご主人を探しているM女が毎日掲示板に募集をかけているのです。 運が良ければ何人ものセフレを作ることも可能な、まさに夢のようなサイトです。

  • SMマッチングコミュニティ

    ワンランク上のSMをしたい、そういった経験者の人に強くおすすめしたい出会い系です。 精神的調教や苦痛、地に堕ちたマゾ達が平日土日問わず24時間書き込みが絶えません。 個人的にもいま一番ハマっている出会い系です。

  • SMMAX

    恐らく日本で最も会員数が多いのではないでしょうか。ソフトプレイが人気の傾向にありますが、ド変態なセフレ探しにもたいへん便利です。 そして一番の特徴はSMの知識が乏しい初心者の多くはこのサイトの利用が多いという点です。 真っ白な画用紙に色がつくと目立つように、知識がない女の子はたいへん調教しやすく、自分色に育てやすいです。 経験が少ないM女を自分好みに一から育てたい人、SM初心者の人におすすめします。

  • -SM体験談

    執筆者:

    関連記事

    緊縛というsmジャンルはとても素晴らしいです

    わたしはかれこれ20年以上smを経験してきております。 路上で拾ったsm雑誌の衝撃は今でも忘れられないほどです。 そんなわたしは緊縛一筋です。 あの縄が女性の体に食い込んでいる姿、そして白い真っ白な肌 …

    SM初の貧乳美少女を筆おろしする

    昔は今ほどSMの言葉など広まっておらんかった。 それが今では若者の間でブームとか、世界中でSMは広まってきた。 わしは50年も調教師をしてきたが、もうそろそろ限界がきてしまってこれで最後にしたんじゃ。 …

    母乳が溢れ出る20歳の若母乳首に吸い付く

    男性は18歳から、女性は16歳から結婚できる今の日本の法律だ。 実際わたしの友人の子供たちも早くから結婚している様子。 その多くが恐らく出来ちゃった婚であろう。 そして16だろうと17だろうと、赤ちゃ …

    女が入ってはいけない場所で意外な行動

    僕は30で職業はサラリーマン、未婚ですが今の生活に満足してます。 お金の捌け口は前までは風俗が多かったですが、最近は出会いサイトに課金するようになりました。 といっても普通のではなくSMというアブノー …

    排泄管理をSM調教でマスターする方法

    人の生命活動に欠かせない行為といえば食事と排泄です。 この二つは表裏一体であり、どちらが欠けてもいけないことは誰でも知っています。 そして食事制限とも呼ばれる方法で食事を管理するという方法もあるように …

    Return to Top ▲Return to Top ▲