この時期になると思い出す。

クリスマスとイブで会う女5人くらいに搾り、その二日間は精力がなくなる程セックスをした思い出を。

クリスマスシーズンが近くなるM女と会える確率が格段にあがるんだ。

自慢ではないが昨年の今の時期になれば、M女から連絡が鳴り止まなかった。

あの子達も一応女の子だから、クリスマスというイベントには滅法弱く、ご主人様を欲しているのだ。

一番深く胸に残っているのはミカさんという36歳の人妻だったかな。

なんでかって井上和香にそっくりだっんだ。

これには俺の股間も今まで以上にアツク硬くなってたのを覚えている。

乳首を強くされるのがいいみたいで、マンコを責めないで乳首だけでイってしまう女を初めて見た。

「ヤラシイ体だね」

俺が辱めると

「うん、感じやすいヤラシイ体なんです」

バックで風呂場で1発。

俺はまだまだ。

ベットでまたミカさんの体を責めてると

「だめ、またしたくなっちゃうよ」

そういって俺のアソコに手をまわしてくるミカさん

「すごいカチカチ・さっき射精したばかりなのに。旦那とはぜんぜん違う」

「オナニー毎日しているの?してるよねこんな淫乱なんだから」

ミカさんは顔を背けながら

「してません。そんなこと」

と言った。

「嘘つくのならクンニするのやめるよ」

「ダメ。やめないで。毎日オナニーしています」

必死で訴えかけるミカさん。

「オチンチン欲しい?」

「欲しいです。」

「どこに?」

「おまんこに」

俺はミカさんに自分で穴を広げなさいと命令し、思い切りついたあと中出しをした。

ほんとうに人妻はエロイ。

東京都 サラリーマン銀太郎(27歳)