俺「今まで全然モテたことなくて、いまだに素人童貞なんですよね笑」

スミレさん「そうは全然見えないですよ!あと実はちょっと謝らないといけないことがあって…」

スミレさんは急に神妙な面持ちになりました。俺も心して聞かないと真剣になります。

俺「どうされましたか?何かお話したいことがあるならなんでも言ってください!」

スミレさん「実は…既婚者なんです…」

驚愕の事実ですが、同時に物凄い背徳感に襲われて内心ガッツポーズでした!

俺「俺は全然気にしないですよ!でもどうしてあのサイトに登録していたんですか?」

スミレさん「良かったです。実は旦那とは性格や趣味とかは合うんですが性癖が全く一致しないんですよね…。だから私も欲求が溜まっていて…。」

俺「なるほど!そういうことですね!」

スミレさん「そうなんです…。だからあのサイトに登録をしていい男性を探していたんです…」

俺「俺でよければ欲求を解消するお手伝いしますよ!」

終電後に近くのラブホへin

ただ旦那がいるのにこんな夜遅くまで大丈夫なのか?と少し思っていると、

俺「今日は旦那が出張でいないので…この後も大丈夫ですよ…」

スミレさん「マジっすか!…じゃあさっさと会計済まして行きましょう!」

俺の股間はどんどん熱くなっていく…。この後の展開を予想しているからです…。
そして会計を済まして、二人でラブホ街へと歩を進めていきました。

適当に綺麗そうなラブホに二人で入って、広めの部屋に案内して貰いました。×
変態ドM過ぎて俺の興奮は最高潮に
部屋に入るとスミレさんの過去の性体験をいろいろと聞いていきました。今の旦那と付き合う前にある調教師のもとで、性奴隷をしていた話や調教内容を聞くとAVの世界なのかと疑うほど過激なものばかりでした。
まさに俺が求めていた変態ドM女性だ!俺の股間も最高潮に…我慢汁もダラダラの状態でした。ギンギンにイキリ勃った状態を見るとスミレさんは頬を赤くしていたのを今でも覚えています。
まさかの道具持参で調教開始
そしてまたスミレさんがよそよそしい感じになりました。

俺「どうされましたか?」
スミレさん「実は今日調教されることを期待していろいろと調教道具を持ってきたんです…」
俺「最高じゃないですか!使いましょう!たくさんイジメますよ!」
スミレさん「嬉しいです…」

とんでもない淫乱女です…こんなAVのような世界があっていいのでしょうか?Kさん本当にありがとう。俺、今日で男…いや漢になります! 
背徳感が凄い!首輪を付けて部屋内をお散歩
俺のSM知識はすべてAVで得たものです。とにかくすべて試したかったんですが一度やりたかった散歩をしようと思い、スミレさんの首にリード付きの首輪を装着しました。

もちろん俺もスミレさんも全裸の状態です。人妻をペットのように扱う…なんて背徳感に溢れる行為なんでしょうか?

スミレさんのお尻をスパンキングしながら部屋の中をグルグル、グルグル散歩しました。
寸止め焦らしプレイ!拘束、目隠しで玩具責め
そしてもう一つしたかったのは拘束、目隠しをしての玩具攻めです。スミレさんの持参した道具の中から拘束具と目隠しを取り出して、スミレさんをギッチギチに拘束しました。

すでにスミレさんのアソコは洪水状態…なんてイヤらしい女なんだ…。

バイブやローターを取り出して

俺「ほらこれが欲しかったんだろう?」と耳元で囁きました。
スミレさん「はい…挿れて欲しいです。」
俺「頼み方が違うだろう?この卑しいメス奴隷の淫乱おまんこにバイブをくださいって言ってみろ」
スミレさん「はい…この卑しいメス奴隷の淫乱おまんこにバイブをください」
俺「いいだろう」

俺はバイブを挿入して抜き差ししました…でもこれでイカせては勿体ない。何度もイキそうな時に辞めて、簡単にはイカせませんでした。何度も懇願されました。

スミレさん「どうかイカせてください…」
俺「まだだ。まだイクなよ!イッたらお仕置きだぞ!」

と言っている側からイッちゃったんです…。
激しいイラマチオで人妻悶絶!
お仕置きだと開口具をスミレさんに取り付けて地獄のイラマチオ攻めです。その時俺は完全にオナホールとして乱暴に扱いました。グポッグポッと苦しそうな音が部屋に響きます。

これ

が喉マンコか…なんて気持ちいいんだ!

そして喉奥で射精する俺…しっかりと精子もごっくんさせました。笑
スミレさんはゲホゲホと咳をしていました…相当苦しかったことでしょう。

それでもお仕置きですから仕方ありません。

一晩中、犯し続けて見事俺の性奴隷に…!
その後も休むことなく犯しまくりました。俺はセックスの時に首絞めをしたい願望もあったので、首を思いっきり絞めました…

スミレさんはよだれまみれで徐々に白目になっていきます。それと比例してアソコの締め付けも強くなっていくんです…。

最高に気持ちいい!!これが首絞めセックスか!

力加減を調整してスミレさんが落ちる寸前で辞めてを繰り返しました…もちろん中に出してやりました。笑

そして合計6回戦を終えて、その日の調教は終了です。どうもスミレさんも俺の調教が気に入ったらしく、今でも最低でも月に3回は会って調教を楽しんでいます。

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